体験談
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食事のことも、英語のことも不安だらけで迎えたウェルカムパーティでしたが、英語が話せないという私達に「Ok!! No problem!」といって素敵な笑顔をくれました。
日本食大好きな2人で食事は楽でしたが英語ができればもっと楽しかった・・・と家族全員、今英語ブームです。(13歳・母)
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フルタイムで働いており、初日のお迎えは小3の息子にお任せ、英語も全く話せず、不安だらけのスタートでした。
ところが始まってみれば楽しくて楽しくて!貴重な体験ができて本当に良かったです。(7歳、8歳・母)
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英語が全くといっていいほど話せない我が家にホームステイなんて大丈夫だろうかと不安でした。昔の 英語の記憶を必死に絞り出し、言葉では足りない部分はジェスチャーなどでどうにか乗り切りましたが、子どもたちには言葉などいらなかったようです。アメリカの手遊びや歌を教えてもらったりと、楽しく一緒に遊んでいました。言葉でなくても伝わるんだ、と実感しました。(6歳、9歳・母)
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思っていた以上に物静かな2人で驚きました。あんなにハードなワークショップをしていくので家に帰ってはひたすら身体を休めたいのだと思いました。
子どもにとっては、一緒に食事をして、手をつないで、アウトリーチに行くだけでも、とても大切な思い出になったようです(12歳・母)
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ヤングアメリカンズのアウトリーチが終了する遅い時間まで待ってからの帰宅・夕食というのは正直言って少し大変でした。でも最終日に駅まで見送りに言ったとき、娘が彼らとの別れに大泣きし、帰りの車内でも帰宅してからも、まるでこの世の終わりのように悲しみにくれて泣きじゃくっている姿をみて、ホームステイを受け入れたことは娘にとっても、私たち家族にとっても、かけがえのない貴重な体験だったことを改めて痛感しました。(7歳・母)
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受け入れ前は楽しみもあり、不安もいっぱいでしたが、メンバーは我が家の高2と大学生の子どもたちとすぐ打ち解けました。近所でホームステイを受け入れた家族と2軒でゲームや、浴衣を着て花火、食 事に行ったり、カラオケをしたり、とても楽しく過ごせました。(17歳・母)
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とても緊張し、とにかく素晴らしい滞在にしなくては!と当初気負ってしまいましたが、終わってみれば普通の我が家でよかったんだなぁとつくづく思いました。彼女達はあまり何も気にしないので、どんな状態でも喜んでもらえたように思います。この次はいつもの我が家でチャレンジします。(11歳・母)
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どうにかなると思ってやってみましたが、とっても楽しかったです。私たちのこともパパ、ママ、と呼んでくれて、別れ際は自分の子どもが行ってしまうような気持ちになって寂しかったです。(9歳・母)
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大きな息子が2人も増え、大量の洗濯物には少しビックリしたものの、大きな不安も負担も感じることなく、ただひたすら楽しい日々を過ごすことができました。気持ちよく送り出すのが私の務め、と割り切るものの、しばらくは寂しさを隠せませんでした。(7歳・母)
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最初はとても不安で、主人と相談しても「ウチは無理」との返事。なかなか決断できずにギリギリまで きていましたが、他のお母さん方の話を聞いてやってみることに。でもホストファミリーになって本当に良かった!(9歳・母)
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ほとんど一言も話しをしないながらもニコニコ対応していた父。食事、洗濯をボディランゲージで乗り越えた母。知っている限りの単語を必死で使って話しかけた娘。そして、初めから全くものおじする事なく日本語で「ねーお兄ちゃん!」と話しかけた息子。家族全員とても良い時間を過ごせました。(10歳・母)
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ホストファミリーには以前から興味があったので気軽に引き受けたものの、彼らに会うまではどのようにもてなそうかと正直かなり気負っていました。ですがいざYAメンバーを迎えてみるとそんな気負いは無用だったということがすぐわかりました。他人の家に滞在することに慣れているのかそれとも国民性なのか、彼らは遠慮もしないし、かと言って厚かましくもなく良い意味でとてもマイペース。こちらもとても気楽に接することが出来ました。苦労したことといえば彼らの洗濯物の量が多かったという点くらいでしょうか…
一人っ子の息子は滞在したメンバーを兄や姉のように慕い、またホストマザーを務めた私は娘が出来たような気分を初めて味わったりと素晴らしい思い出が出来ました。彼らが帰国した日からずっと再来日するのを親子ともに楽しみにしていました。また今年もチャンスがあれば是非新しい息子や娘を迎えたいと思っています。(9歳・母)
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我が家は父子で外人嫌いであり、受け入れには当初「う?ん」という感じでした。それがいざ受け入れてみると父子ではまってしまい、特に子はもう一回絶対やるといいだし結局二回やることに。親が言葉をしゃべれなくても全く問題ないですよ。なんとか通じるもんです。過度のもてなしも不要です。我が家も狭いマンションですが、彼らには関係ありません。狭いほうが密着感が出て良いくらいです。
寝るのも彼らは子供と雑魚寝でした。こどもはお姉さんと寝れたので大喜びです。もてなす心さえあれば、物量的なものはあまり関係ないと思います。あと、うちにきたYAは初日風邪でひどく体調を崩していました。「一日休めば」と勧めたのですが、頑張って出て行きました。かれらの「アウトリーチ」にかける覚悟と性根は素晴らしいです。そしてそれは子どもに確実に伝わります。最近にはないこの心の在りようが強い感動を生むのだと思います。数日間のつきあいですが彼らをとても身内に感じ、終わった後とてもすがすがしいものが残りました。(8歳・母)
ホストファミリー
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