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ヤングアメリカンズとは   ヤングアメリカンズの歴史
ヤングアメリカンズとは
「若者の素晴らしさを音楽によって社会に伝えよう」と設立された非営利活動団体。
音楽公演と教育が活動の二本柱、17~25 歳の若者たち、約300名で構成されています。
 
1962年、若者の素晴らしさを音楽によって社会に伝えようと、ミルトン・C・アンダーソンによって設立された非営利活動団体。音楽公演と教育が活動の二本柱です。17~25歳の若者たち、約300名で構成されています。アメリカでは数多くの音楽番組に出演、6人の大統領から招かれるなど、歌やダンス、そして楽器演奏など数々のパフォーマンスをおこなってきました。彼らを描いたドキュメンタリーフィルムはアカデミー賞も獲得しています。このツアーで来日するのは、厳しいオーディションを勝ち抜いた、音楽と子どもたちを心から愛する若者たちです。
ヤングアメリカンズの衝撃
2005年11月、じぶん未来クラブの代表佐野一郎はヤングアメリカンズの「アウトリーチ」という教育活動を初めて見たとき、今まで味わったことのない感動と衝撃を受けました。
「これは教育プログラムとして最高水準」と確信し、一人でも多くの日本の子どもたちとYAの出会いの機会を作りたい、と心の底から思いました。
かくして、2006年2月18日に第1回目のアウトリーチが開催され、これまで6年間で3万人以上の日本の子どもたちがヤングアメリカンズと出会いました。
The Young Americans official website(英語)
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